« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »

2006.12.31

ゴールの瞬間から、新たなスタートは始まっている。

2006年は「結婚」と「ファイターズ日本一」を一度に得た、忘れ難い一年。
それは同時に「二つの新たなスタートライン」に立ったことを意味している。

2007年は、この北海道に、自分たちの存在をしっかり刻み付けていくための
非常に重要な一年になるだろう。ステップの年になるか、それとも伸び悩むか。
1年後の今日、晴れて「前者」の報告ができるよう、さらに精進していきたい。

本年も「the Northward Impressions」をご覧頂き、誠にありがとうございました。
来年も皆様にとって「心地よく、楽しく、優しい」一年になることを心より願って、
2006年最後のエントリーとさせて頂きます。それでは皆様、良いお年を!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.12.28

2006年「J-POPライブ参戦」総括

前回の「ファイターズ生観戦」に引き続き、こちらに関しても総括してみましょう。
2006年に参戦したJ-POPアーティストのライブは以下の通り。

槇原敬之 CONCERT TOUR 2006「LIVE IN DOWNTOWN」
(6/15:帯広市民文化ホール)

DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2006「THE LOVE ROCKS」
(6/17:北海道立総合体育センター「きたえーる」)

B'z LIVE-GYM 2006「MONSTER'S GARAGE」
(7/23:札幌ドーム)

MISIA星空のライブⅢ ~Music is a joy forever~
(8/5:いわみざわ公園野外音楽堂「キタオン」)

aiko Live Tour 「LOVE LIKE POP Vol.10」
(11/22:帯広市民文化ホール)
 ※ライブレポ無し

THE TOUR OF MISIA 2007「ASCENCION」
(12/24:北海道立総合体育センター「きたえーる」)
 ※ライブレポ無し

・・・ハイ、今年もよく行きました(笑)
去年も6回行ったので、2年合計でのライブ参戦回数は何と12回(^-^;)
もう「気ままな単身者」じゃ無くなったし、来年はいい加減落ち着こうかな・・・
とはいえ同行者は「100%相方」なので、状況の改善は難しいな(笑)

ただ、この7年で自分が「生で味わいたかった」アーティストのライブには
ほとんど参戦したので、もう「手当たり次第」参戦するのは控えるかも。
普段はそんなに聴かず、かつ予習もできないままに参戦したライブで、
「アウェイ気分」を味わってしまったこともあり、尚更そんな思いです。

というわけで来年は「厳選」して、4年に1度の「ドリカムワンダーランド」と、
まだ参戦経験の無いチャゲアスのライブ(7月・札幌)には行きたいところ。
あと、もしミスチルが北海道に来てくれるなら、それは外せないでしょう!

・・・ていうか、今年に関しては札幌ドームの「稲葉ジャンプ」の方が、
どんなライブよりも盛り上がって、一体感があって、楽しかったりして(笑)
結局、今年は「野球>音楽」だったな。おかげで流行についていけん・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.12.24

[モブログ] 今年最後の札幌旅行中

[モブログ]<br />
 今年最後の札幌旅行中

メインの目的は今夜のMISIAクリスマスライブですが、
それまで時間があったので、こちら↑にも足を運んできました。
改めて「日本一のファイターズ」に感謝です!(^-^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.12.23

2006年「ファイターズ生観戦」総括

2006年もあと10日弱になってしまいましたね。時が過ぎるのは何とも早いものです。

さて、今年も「生のファイターズ」を求め、札幌と旭川に計9度も遠征しちゃいました。
こういう帯広市民が「ばんえい競馬」を廃止の危機に立たせたのでしょうか(笑)

それはさておき、今回は自身の「2006年Fs生観戦」を総括してみようと思います。
まずは観戦試合とその結果を列記しましょう。いやー、よくこんなに行ったものだ。

【1】2006.4.29/Game28(札幌ドーム)
○北海道日本ハムファイターズ 4-2 福岡ソフトバンクホークス●

【2】2006.5.4/Game32(札幌ドーム)
○北海道日本ハムファイターズ 4-1 西武ライオンズ●

【3】2006.5.28/Game52(旭川スタルヒン球場)
○北海道日本ハムファイターズ 3-2 東京ヤクルトスワローズ●

【4】2006.6.18/Game69(札幌ドーム)
●北海道日本ハムファイターズ 5-6 広島東洋カープ○

【5】2006.7.1/Game76(札幌ドーム)
○北海道日本ハムファイターズ 2-0 東北楽天ゴールデンイーグルス●

【6】2006.8.12/Game103(札幌ドーム)
○北海道日本ハムファイターズ 5-1 千葉ロッテマリーンズ●

【7】2006.9.17/Game130(札幌ドーム)
○北海道日本ハムファイターズ 6x-5 千葉ロッテマリーンズ●

【8】2006.10.11/Playoff 2nd-Stage Game1(札幌ドーム)
○北海道日本ハムファイターズ 3-1 福岡ソフトバンクホークス●

【9】2006.10.26/NipponSeries Game5(札幌ドーム)
○北海道日本ハムファイターズ 4-1 中日ドラゴンズ●

ご覧の通り、今年の生観戦成績は8勝1敗!勝率は何と9割近く。
しかも【1】【2】【3】【6】ではチームの連敗を止め、最後は日本一の胴上げ・・・

シンジラレナ~イ!持ってるわ、オレ(笑)

昨年の生観戦成績が2勝5敗だったことを考えると、もう天と地の差。
遠くても頑張って足繁く通えば、神様は「いい思い」をさせてくれるんですねぇ。

・・・と、ここまで書き進めて頭に思い浮かんだ素朴な疑問。
「自分が生観戦した試合に活躍した選手=相性の良い選手は誰だ?」
ちょいと調べてみたら、こんな結果に。

【打者】          
(10打数以上) 打率 打数 安打 打点 HR
森本 0.385 39 15 3 0
田中賢 0.357 28 10 4 0
金子 0.320 25 8 4 0
セギノール 0.265 34 9 7 2
稲葉 0.265 34 9 2 2
鶴岡 0.214 14 3 2 1
木元 0.000 10 0 0 0
(参考)          
新庄 0.313 32 10 3 0
小笠原 0.300 30 9 5 2
           
【投手】          
   防御率 試合数 勝利 敗戦 セーブ
橋本 0.00 1 1 0 0
押本 0.00 1 0 0 0
武田勝 0.00 1 0 0 0
建山 0.00 1 1 0 0
マイケル 0.00 5 1 0 3
伊藤 0.00 1 0 0 0
八木 1.04 1 1 0 0
ダルビッシュ 1.16 3 3 0 0
武田久 1.50 5 1 0 0
金村 3.75 2 0 0 0
(参考)          
岡島 0.00 3 0 0 1
トーマス 0.00 2 0 0 0
ディアス 6.00 1 0 1 0


野手では1・2番コンビと選手会長に、投手では若き右腕エースと守護神に、
より感謝しなければなりません。入場料に「追加料金」を払おうかな(笑)
新庄との相性が良かったのは意外な発見。振り返ってみれば確かに、
効果的なタイムリーヒットが多かった気がします。来年居ないのは残念だ・・・

来年は上の表に出ていない「新しい芽」が成長して、自分を含むFsファンに
今年と同じくらいの「いい思い」をさせてくれることを期待したいものです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006.12.16

ネットに散らばる「Fsニュース」をつまみ食い。

多忙で更新の頻度が劇的に落ちており、大変失礼いたしております(^-^;)
平日は残業でヘバって更新できん・・・休日は頑張らねば!というわけで、
今週のFs関連記事の中から気になるものをピックアップしてみましょう。

スポーツ報知ホームページ(12/11)
小笠原「実松いて心強い」

FA補償のプロテクト枠から外れてたら、実松を返してもらえばいいのに。
・・・いや、嫌がらせじゃなくて(笑)その選択は「有り」だと思うんですよね。

仮にセギノールが残留しなかった場合、「DH・信二」が現実味を帯びてくる。
中嶋さんも兼任コーチとして負担が増えるし、申し訳ないが「先」は長くない。
ファームの捕手陣には練習態度の悪いヤツもいたりして、まだまだ育成段階。

となると「頼るべき捕手は鶴岡のみ」という状況に陥る危険性がある。
鶴岡がさらに成長してフルシーズンを任せられる選手になってくれればいいが、
それでも「第二の捕手」は絶対に必要・・・ってことで、ぜひ返してもらいましょう。

巨人のメンバーを見渡してみると、実松がプロテクト枠の25人に入るかどうかは
「実力的には当落線上」だと感じます。やっぱり投手はおいそれと出せないし。
彼がプロテクトされたなら「捕手としての戦力<小笠原受入の環境整備」か(笑)

SANSPO.COM(12/12)
日大・長野やっぱり拒否!日本ハムとの初交渉で「社会人いく」

今回プロに進むか否かは自由だから、それをとやかく言うつもりはありません。
いずれにしても来年から「社会に進む」わけですから、せめて「対人マナー」は
しっかり勉強することですね。じゃないとホンダにも迷惑かけますよ。

nikkansports.com(12/12)
日本ハム川島が沙耶さんと婚姻届を提出

おめでとうございます~!でも女性ファンはあまりおめでたくない?
23歳・大卒1年目で結婚かぁ・・・自分には全然考えられなかったなぁ。
そうこうしているうちに33歳まで結婚できなかったわけですが(笑)

ちなみに本日現在「川島君の奥様の旧姓+お名前」で検索すると、
ファイターズガールの振付の先生のHPが引っかかります。何かご関係が?

スポーツ報知ホームページ(12/13)
「札幌ドーム名物」稲葉ジャンプ、旭川で禁止!

「内野席に背もたれがない(バックネット裏除く)」のは帯広の森野球場も同じ。
内野席だけじゃなく、外野の芝生席でも跳んだら危ないって!雨天なら尚更。
(今年の函館では大丈夫だったんでしょうかね)
今のところは「旭川だけ」のようだけど、先に開催する帯広も禁止になるかも。

nikkansports.com(12/14)
日本ハム・ダルビッシュ秘湯巡り温泉トレ

ダルビッシュ様、是非おいでませ十勝へ!(笑)
トムラウシ温泉は宿泊施設が整っているからオーバーホールには最適かと。
秘湯の雰囲気にこだわりたいなら、幌加温泉か菅野温泉かな。
温泉で疲れを癒して、十勝の美味いもん食べれば、来季も活躍できるって!

nikkansports.com(12/16)
日本ハムが女性ファン獲得へ愛称作戦企画

作戦自体は構わないけど「愛称ありき」だとバレーボールみたいで何だかなぁ。
ニックネームはプレースタイルを個性として確立できれば自ずと付いてくるもの。
企画先行にならないよう、現場と上手く調和しながら営業を進めて下さいよ。

なお、我らが「あっくん」は来年35歳です(笑)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006.12.11

「201世紀」に思いを馳せて

061211_1

↑は今夜のスポニチWeb版速報記事。
これによると、福岡方面の野球チームには「未来人」がいるようです。

・・・言いたいこと、わかって頂けました?
まだ気づかない方は、記事中に散らばってる「数字」をゆっくり見てみて下さい。

ちなみに「稲葉のUP額が低い」「金村のDOWN額が低い」でも正解(笑)
今年に関しては、金村から稲葉に7,000万くらい移し替えてもいいっしょ。
そしたら2人とも1.5億で丸く収まるし・・・って、そういう問題じゃないか(^-^;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.12.03

【企画参加】『プレイバック・ファイターズ2006』に回答!

「にわか日ハムファンのブログ」(ルパート・ジョーンズさん)のFs回顧企画
『プレイバック・ファイターズ2006』に参加します!
多忙の合間に少しずつ回答してたら、完成までに1週間かかってしまった(^-^;)

-回答ここから-

1.今年活躍したと思うファイターズの投手は誰だと思いますか?(3名まで)

いきなり難問だ・・・候補者が多くて嬉しい悲鳴。

▽武田久
何も言うことはございません。本当によく頑張り抜いてくれました。
年俸4倍増くらいは当然でしょ!と思ってたら、その通りになった(笑)

▽八木智哉
前評判通りとは言え、ルーキーながら唯一ローテーションを1年間守ったのは見事。
来季はジンクスを乗り越え、さらに飛躍していただきたいものです。

▽ダルビッシュ有
理由は…「生観戦したPO2nd第1戦とシリーズ第5戦で勝ってくれた」から!
そのシリーズ第5戦で「153km/h」を目の当たりにした時は、もう鳥肌もんでした。

2.今年活躍したと思うファイターズの野手は誰だと思いますか?(3名まで)

▽鶴岡慎也
個人的には「彼がここまで伸びなければ日本一は無かった」と思います。
彼が伸びたからこそ、信二も投手との相性や膝の状態と相談しながら出場できたし、
中嶋さんも抑え捕手に専念できたわけで。将来的には「第2のツル」が必要ですね。

▽田中賢介
犠打王でありながら3割をマークできるのは、並大抵のセンスじゃありません。
将来は立浪のような3番打者に…ってのは期待しすぎ?そんなことないですよね!
 
▽セギノール
最後の枠を誰にするか悩みましたが…「残留祈願」の意を込めて、彼に一票。
11連勝や終盤の快進撃など「彼が打った試合は勝つ」というケースが多かったし。
他候補の稲葉と稀哲については、別の設問の回答にて取り上げます。

3.今年イマイチだったファイターズの選手は誰だと思いますか?(3名まで)

▽木元邦之
アジアシリーズのバッティングを見たけど、何の改善も見られない!(怒)
打球は天井に向かって打つもんじゃないってば。
 
▽正田樹
「一軍登板ゼロ」って、アンタいったい何やってんすか。
技術・精神の鍛錬のため、ルーキー左腕コンビのビデオを擦り切れるまで見なさい。

▽江尻慎太郎
昨季のプロ初完封を生観戦して以来、その「能力」を高く評価しているだけに、
今季の伸び悩みは非常に残念。帯広のファーム戦でのKOなんて見たくなかった…

4.来年が楽しみなファイターズの選手は誰だと思いますか?(3名まで)

ここは野手2、投手1で選びましょう。

▽陽仲壽
▽糸井嘉男

来季に向け「ポスト新庄」「ポスト小笠原」の出現が待ち望まれていますが、
その先を見れば「ポスト稲葉」「ポスト金子」の育成も急務。
ショートとライトのスムーズな世代交代を図るべく、彼らの成長に期待します。

▽押本健彦
昨季は「2年目のジンクス」にハマってしまいましたが、見事に復活。
ホップする球質はそのままに、ルーキーイヤーよりも球速が格段にアップし、
スターターとしてもリリーバーとしても、将来が楽しみになってきました。

5.今年最も印象に残ったファイターズの試合を教えてください。(3試合まで)

どうしても「札幌ドームで生観戦→勝利!」した試合になってしまう(^-^;)

▽9/17 レギュラーシーズン130試合目:vs千葉ロッテマリーンズ
初めて味わう「超満員のスタンド」、初めて味わう「サヨナラ勝利」…もう格別。

▽10/11 プレーオフ2ndステージ第1戦:vs福岡ソフトバンクホークス
ポストシーズンの「異様な雰囲気」が苦しく、でも楽しい、何とも不思議な試合。  

▽10/26 日本シリーズ第5戦:vs中日ドラゴンズ 
今年どころか「一生で最も印象に残る」試合。思い出すだけで今でも感動…

6.今年最も印象に残ったファイターズの出来事・事件を教えてください。(3つまで)

「44年ぶりの日本一&25年ぶりのパ・リーグ制覇」以外で挙げてみましょう。

▽SHINJO、まさかの「4月」引退表明
今思えば「天才プロデューサーが繰り出した見事な仕掛け」だったということか。
最後は自分が泣いて終わるなんて、格好良すぎる。アンタやっぱり持ってるわ。

▽日本一よりスゴイ?45年ぶりの11連勝
清貧球団が蓄財の楽しさを覚え「勝利を貪る集団」へと変貌した、衝撃的な出来事。
その後、貯金は「28」まで雪だるま式に増えたとさ。来年に繰り越したいんですが。

▽イルカ大量発生、そして絶滅へ…
大量発生による影響、絶滅までの喧噪、全部引っくるめて「一連の事件」かと。
もちろん、イルカの代わりに「北海しまえび」が発生したことも含みます(笑)
 
7.ファイターズ流行語大賞候補を挙げてください。(3つまで)

本物の流行語大賞にノミネートされた「シンジラレナ~イ」「新庄劇場」以外で。

▽目指せ てっぺんっ
子供にも分かる「てっぺんっ」を合い言葉にできたお陰で、チームもファンも
「優勝」「頂点」という言葉の重苦しさを背負いすぎずに済んだように思えます。
「分かりやすい目標を設定することの重要性」を学べる、絶好の事例かと。

▽稲葉ジャンプ
▽『ひちょり』
この秋の「Fsフィーバー」の中、周囲からよく質問されたのが、この2点。
「稲葉の打席でファンがジャンプするのはなぜ?」
「森本の名前はなぜ『ひちょり』なの?」
これまでの周囲の雰囲気は正直「Fsといえば新庄、小笠原・・・あとは?」
といった感じだったけど、今では稲葉と稀哲を知らない人はいなくなった(笑) 
まさに「彼らが知名度を向上させるに十分な活躍を見せた証」でしょう。
「野球は観るけどFsはよく知らない、また普段あまり野球を見ない人たちの
関心をも強く引きつけた」という理由で、稲葉と稀哲をここで取り上げました。

8.ファイターズファンブログの中で印象に残っているエントリを教えてください。(ファイターズに関するエントリから1つのみ)

▽ 『そして、皆の夢が叶った』(terusi7さん「Fightersを斬る」)
選手に、チームに、ファンに、そして家族に対する「感謝」がいっぱい詰まった、
とても感動的なエントリーであるとともに、自分にとっても「北海道民」として、
「長年のファンの皆様よりお預かりしたチームを、ずっと大切にするんだ」
という思いを改めて強く心に刻み込んだ、珠玉のエントリーでした。

9.ファイターズ以外で、今年表彰したいチーム・選手を挙げてください。(それぞれ1チーム・1人)

▽チーム:WBC日本代表チーム
▽選手:田中将大(駒大苫小牧→来季より楽天)
「春はWBC世界一、夏は駒苫3年連続決勝進出、秋はFs日本一!」
北海道の野球ファンにとって、一年中「たまらん!」シーズンだったということで。

10.あなたにとって、ファイターズとはなんですか?

▽同志
「ともに北海道を“終の棲家”に決めた同志」だと勝手に思ってます。
ファイターズよ、この「繋がり」はちょっとやそっとじゃ切れないから覚悟しな!(笑)

-回答ここまで-

時間は掛かりましたが、楽しく回答させて頂きました。
企画者のルパート・ジョーンズさん、ありがとうございました!

企画参加用のテンプレートは以下の通りです。
〆切まであと1週間ありますので、皆さんもぜひ参加してみて下さい(^-^)

- テンプレートここから -

【2006年ファイターズ回顧企画】『プレイバック・ファイターズ2006』

○ 企画の趣旨 ○
 リーグ優勝に日本一、そしてアジア一と、夢のようだったファイターズの2006年。
 来季のことも心配ですが(苦笑)、まずは今シーズンを楽しく振り返ってみませんか?

◎ 参加方法 ◎
 下記の質問への回答を書いたエントリをあなたのブログで作成し、下記のトラックバックURLにトラックバックしてください。
 ブログをお持ちでない方は、コメント欄での参加でも結構です。
・元エントリURL:
http://blog.goo.ne.jp/ruppert_jones/e/2f609c43dfa2e828936807f3053e68fd
・トラックバックURL:
http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/2f609c43dfa2e828936807f3053e68fd/16

☆ 質問 ☆
※振り返るのが目的ですので、極力理由もお書き添えください。

0.(他球団ファンの方に)一番好きなチームはどこですか?
1.今年活躍したと思うファイターズの投手は誰だと思いますか?(3名まで)
2.今年活躍したと思うファイターズの野手は誰だと思いますか?(3名まで)
3.今年イマイチだったファイターズの選手は誰だと思いますか?(3名まで)
4.来年が楽しみなファイターズの選手は誰だと思いますか?(3名まで)
5.今年最も印象に残ったファイターズの試合を教えてください。(3試合まで)
6.今年最も印象に残ったファイターズの出来事・事件を教えてください。(3つまで)
7.ファイターズ流行語大賞候補を挙げてください。(3つまで)
8.ファイターズファンブログの中で印象に残っているエントリを教えてください。(ファイターズに関するエントリから1つのみ)
9.ファイターズ以外で、今年表彰したいチーム・選手を挙げてください。(それぞれ1チーム・1人)
10.あなたにとって、ファイターズとはなんですか?

● 参加のときのお願い ●
1. 各質問の後ろに書いてある回答数の制限は、必ずお守りください。指定回答数をオーバーした場合、その質問の回答はすべて集計には反映されなくなります。
2. 笑える範囲の自虐ネタはもちろんOKです。ただし、質問からかけ離れた内容、ファイターズや他球団を誹謗中傷する内容と当方が判断した場合、そのエントリまたはコメントを予告なしに削除することがありますので、ご注意ください。
3. 混乱を避けるため、このエントリに他球団企画へのご回答を送られないようにお願いします。もし送られた場合、そのエントリは予告なしにトラックバックされたエントリを削除することがあります。
4. どなたでもご参加いただけるように、ご回答の後ろにこのテンプレートをコピーして貼り付けていただけると嬉しいです。

□ 締め切り □
 締め切りは2006年12月10日(日)23時59分59秒とさせていただきます。
 それ以降もご回答は受け付けますが、集計には反映いたしませんのでご注意ください。

◇ 企画 ◇
『にわか日ハムファンのブログ』(管理人:ルパート・ジョーンズ)

- テンプレートここまで -

| | コメント (2) | トラックバック (2)

« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »